【品番】5001

【税込価格】790 【定価】864

【在庫】
3
【詳細】
メーカー商品ページ(写真あり)
実車は昭和2年(1927)に登場した、日本初の鋼製客車。二重屋根に魚腹台枠という当時の標準的構造を持つ17m級座席車でそれまで木造であった鉄道車両の安全性を高める目的で開発された昭和初期を代表する客車群です。
のちの形式称号改正により、オハ31系となりました。
【仕様】
オハ31 26は津軽鉄道芦野公園駅構内に保存されていた車両で、さいたま市大宮区の「鉄道博物館」開業時(2007年10月)に譲渡され、国鉄時代の姿で展示されています。KATOは展示用に復元された姿を模型で再現いたしました。
表記類、つやのある車体色(ブドウ1号)など、鉄道博物館の展示状態を再現しました。
KATO 鉄道博物館 展示車両シリーズ用の特別装丁を採用
単品
アーノルドカプラー標準装備
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